2日続けての外食、野菜不足が心配です。
1日目は、ガストの山盛りポテトフライを1人で完食。
その上、母がモーニングの食パン半分をわけてくれて、残さず食べました。
ジャム1個使い、ポテトに付いたマヨネーズとケチャップまで平らげる始末。
完全に野菜なしの塩分が多い食事をして帰宅しました。
家に着いてすぐに作り置きの新玉ねぎ、レタス、春キャベツを混ぜたサラダをお皿に盛り、体のケアをしました。
2日目はサイゼリアで昼食をとりました。
小エビを使ったサラダとイカのトマトスパゲッティーを注文。
全く野菜がないわけではありませんが、1日に必要な食物繊維は17グラム以上と聞いています。
どう考えても、満たしていないので心配です。
野菜を補える青汁があると不足することはないのに、そう思いました。
しかし、青汁の粉末1個に含まれる食物繊維量を調べると、平均3gです。
3杯飲んでも、残念ながら標準には届かないと知り、青汁だけに頼るやり方はダメなんだと学びました。
食べ物を調べると、普段私が意識しているバナナや納豆も結構な食物繊維を含んでいるとわかりました。
バナナ1本が1.7g、ひきわり納豆1パック50グラムで3g相当です。
青汁3杯飲む、ひきわり納豆3パックを毎日食べるようにするとクリアできる~。
セロトニン増やす

以前からずっと行ってみたかった川越を一人散歩してきました。
目的地は、小江戸とも言われる蔵のある街並みを歩くこと、おいしいと評判のベーグル屋に行くこと、駄菓子横丁をうろうろすることです。
駅を降りると、江戸らしい雰囲気は全くなし。
普通にファッションビルが並び、どこの駅にもあるコーヒーショップやファーストフードの店が並びます。
地図をGETして歩きますが、ここも肉屋や魚やが並ぶ普通の商店街で、少々不安がよぎります。
しかし、蔵の並ぶメインストリートに入ると、さっきまでの街並みは何だったんだというくらいの街並みの変化です。
蔵だけでなく、全ての建物が昔仕様。
背の高い建物はもちろんなく、全て2階建ての木造建築です。
建築規制があるのでしょうが、コンビニでさえも明治時代の建物に見えてきます。
ここで、目当てのベーグル屋さん「バニトイベーグル」に到着。
家族にヒミツで借金返済はできるのか?

何と、20種類ものベーグルが所狭しと並んでいます。
紅茶、イチジク、シナモンレーズン、トマト&バジル、オレンジピール、くるみ、かぼちゃ、焼きリンゴを購入しました。
その後、みたらし団子などを頬張りながら、駄菓子屋横丁を散策。
懐かしいお菓子やおもちゃにテンションが上がりました。
1日散策でしたが、とても1日では回りきれない川越の街。
2度目のぶらぶら散歩を計画中です。

私が持っている脱毛器は痛みが酷くてなかなか思うようにムダ毛処理ができないのですが、もう10年ほど脱毛して痛みにも慣れてきました。
このまま脱毛サロンに通わなくてもいいくらいスムーズに脱毛ができるようになり、時間も無駄にならなくなりました。
完璧に痛みに慣れたというわけではありませんが、初めて脱毛器で脱毛した時のような衝撃はありません。
最初は痛いと思いますが、進めていくと気にならなくなり、終わりの方は手早くできるようになります。
でも全く痛くないというわけでもないので、毎回ほどほどに済ませています。
無理に脱毛しようと思ってもつらいだけですし、いっぺんにやっても得することはほとんどありません。
ムダ毛を完全に脱毛するまでは服で肌を覆っておけばいいから、私は脱毛はそんなに焦ることではないと思っています。
今後脱毛サロンに通うかどうかは不明です。
今のまま自宅で脱毛を続けていって不便がなければ通うのをやめようと思っています。
脱毛器も年々進化していることですし、今使っている脱毛器を買い替えてそれで満足してしまうというのもアリといえばアリですね。

引越し先では、これまでの地域とは別の国です。
県が違うとけっこう違うもので、しかも新幹線で移動するようなところで暮らすのは割と冒険です。
若いからいくらでも後からどうにでもできると思って、飛び込んで入ったようなもので勤務地もさほどこだわってはいませんでした。
入ったら入ったで、その勤務地の近くに家がある人と、自分みたいに地元を出た人がいます。
地元を出た人は基本的にマンションのワンルームに入ることができたから、隣も全部そういう人たちです。
そのワンルームは会社がまとめて数部屋借りていて、部屋の上の階も同じ会社の社員の部屋になっています。
音は多少は響くし、トイレの流れる音とかギターの音とか足音とかいろいろ聞こえてきます。
それでも部屋の中はクリーンで綺麗なところです。
そこそこの白い壁のマンションで初一人暮らしとしては満足のいく環境で、出窓もあります。
エレベーターがあり、防犯カメラがあり、出窓からの見晴らしも道路に車が走っていて綺麗です。

日本の車は良いものです。
その理由は使われているパーツにあります。
高精度の金型を使用して作られた歯車はすごく高い精度を誇ります。
大きなコストをかけて良いパーツを用意することですごい車を作ることができのでしょうね。
私も車作りの下請け業者で仕事をしていましたが、自分の作ったものが日本の車に使われているんだなと思ったらちょっと嬉しくなりました。
でも、下請けは大変でしたね。
そうなので、車に乗るときはパーツを作ってくれた人に感謝をしたほうがいいなあと思いました。
それはただ漠然とそこにあったのではありません。
多くの人の労働力に支えられて存在しているのです。
私は今は下請け業務をやめてしまいました。
大変すぎたからです。
でも、自分が仕事をして作ったものは日本のどこかにあるんだと思っています。
車は様々な技術の集合体なので、一度中身を見てみたいです。
きっと素晴らしいパーツがたくさん盛り込まれているのでしょうね。
そう考えると車に乗るのは楽しいことです。
小さい頃から車には親しんできました。
私の家にはトラックや乗用車がありました。
それぞれに役割が有り、魅力がありました。
やはり車は面白い乗り物です。
これからも車を学んでいけたらいいなと思っています。

カーセブンの車買取りの口コミ